太陽光パネル

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環境にも家族にもハッピーな発電ライフ、あなたもはじめてみませんか?
太陽の光を利用して電気をつくる太陽光発電は、環境への負荷が少なく、CO2や光熱費の削減になるなど、新しい暮らしのエネルギーとして注目されています。

住宅用太陽光発電のしくみ

太陽電池モジュールは、太陽の光エネルギーを電力に変換する電力装置です。 しかしこの電力は「直流電力」でご家庭の電化製品を直接動かすことはできないためパワーコンディショナーでご家庭で利用できる電気「交流電力」に変換します。

屋根のスペースを有効活用し、太陽光エネルギーで自家発電

住宅用の太陽光発電のしくみ

太陽光発電システムの主要パーツをご紹介

太陽光発電システムの主要パーツ

電力発電ポイント

1日の発電量と消費量
太陽光発電によって発電した電力のうち、自家消費せずに余った電力は電力会社に買い取ってもらいます。
電力会社が買い取ったコストは、電気を使用する全ての家庭で負担します。これを「太陽光サーチャージ」といいます。
買電価格は10年間変わりません。

昼間に発電して余った電力は売り、足りない時や夜間は購入

発電した電気は家庭内で消費。余った電力は電力会社に売電。発電しない夜は電力会社から電気を購入。

売電単価42円は2012年3月31日までに契約申込をされた方が対象。
通常のご家庭では約24円/kwhで電気を購入されていますので、売電単価はこれのほぼ倍近いお値段となっています。

光熱費削減総合効果

自宅で発電しているから、家庭内の省エネ意識が向上
「今月はどれくらい発電したかな?」と目に見えるから、節電意識が高まり、電気の話題で家族間のコミュニケーションも向上します。

1.自家消費効果 2.発電効果 3.時間帯別電灯契約による効果 4.家族の省エネ意識の向上

電気代を15,000円/月 お使いのご家庭のグラフ例三段階料金制度とは
三段階料金制度とは、省エネルギー推進などの目的から、昭和49年6月に採用したもので、電気のご使用量に応じて、 料金単価に格差を設けた制度のことです。第1段階は、ナショナル・ミニマム(国が保障すべき最低生活水準)の考え方を導入した比較的低い料金、第2段階は標準的なご家庭の1か月のご使用量をふまえた平均的な料金、第3段階はやや割高な料金となっています。
深夜電力
電力消費の少ない深夜から朝にかけての電気を使用するため、料金が割安になる契約です。ご使用の機器(電気温水器など)の種類により契約が異なります。
※従量電灯B・Cの場合(数字は1kwhあたりの電力量料金)
※従量電灯B(10~60A) 従量電灯C(6kVA)
2011年9月東京電力HP参照